ABCD学院とは
ABCD学院の“ABCD”は
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を意味します。
同時に D はディベートだけでなく、他の人との差別化を図る Difference も意図します。
すなわち 生徒が 『大統領にも "No"といえる英語』 をしゃべれるよう育成するのが
私共スタッフの目標です。
大統領はともかく、ビジネスの世界で存在感を示すには『単なる英語』を習っていたのでは不可能です。
ビジネスでのネゴ、欧米の大学授業でのディベートやディスカッションにおいて、広い知識と相手に対する理解、そして意味があり、しかも説得力のある発言が不可欠です。
最近、ハーバード大Sandel教授による白熱授業が注目を集めています。当学院は10年前からディスカッション/ディベートの重要性を主張し今日まできています。これは日本人が最も苦手とするところです。そこで当学院では“考えさせる” すなわちクリティカルシンキング能力を養成します。
